MATSUWAKA MAGAZINE
お知らせから日々の活動までマツワカのトピックを綴っています。
レポート
2026/01/16
マツワカ第7回定例ミーティングを開催しました!
マツワカ第7回定例ミーティングが、1月16日に松山市教育研修センターで開催されました。今回の定例ミーティングでは、マツワカスペシャルチアリーダーであるちゃんゆ胃さんによる楽曲が初披露されました。さらに、マツワカの一大イベント「マツワカドリームセッション(MDS)」に向けて、メンバーそれぞれの役割も発表されました。
タイムスケジュール
18:30〜 初めの挨拶&チェックイン
18:43〜 楽曲制作プロジェクト
19:13〜 マツワカドリームセッション(MDS)について
20:13〜 サンキューカード
20:23〜 まとめ
初めの挨拶&チェックイン

今回のファシリテーターは、大城さんと山田さんの男子大学生コンビ。 お笑い芸人「たくろう」をオマージュした挨拶で、会場を一気に盛り上げてくれました。
「今日は、2026年1回目のミーティングです。お正月はどのように過ごされましたか? 今年度のマツワカミーティングは今日を含めて残り3回です。しっかり進めていきましょう」と、メンバーに声をかけました。気持ちを切り替えながら、これからの活動に向けて意識をそろえる時間となりました。
ベスト・オブ・ソロ活まつやま発表!

続いて、ソロ活に積極的に取り組んでいるメンバーを表彰する「ベスト・オブ・ソロ活まつやま」の発表へ。
一人目に選ばれたのは、ファシリテーターの山田さん。今回で2回目の受賞となりました。 クオリティの高いVlogを継続的に投稿している点が評価され、ミドルマネージャーの田中さんからは、「1回受賞したら終わりではなく、ずっと質の高い投稿を続けてくれています」 とコメントがありました。
続いて二人目は、河野さんが受賞。餅つき&門松作りワークショップの様子をまとめた投稿で、写真はマツワカメンバーが撮影。温かみのある雰囲気が伝わる投稿に仕上がっていました。
こうした日々の発信やキャンペーンの効果もあり、マツワカ公式アカウントのフォロワー数は2,002名増加し、12,184フォロワーに!目標としている15,000フォロワーの達成も、いよいよ現実味を帯びてきました。
楽曲制作プロジェクト

今回の定例ミーティングの大きなトピックの一つが、シンガーソングライター・ちゃんゆ胃さんとマツワカメンバーが一緒に進めてきた楽曲制作プロジェクト。
前々回のミーティングで、曲の方向性や入れてほしい言葉を共有してきましたが、いよいよ今回は、ちゃんゆ胃さんによる楽曲が初披露されました。

曲を聴いたメンバーからは、「泣きそうでした!」「松山の風景が浮かびました」といった声があがり、会場は感動に包まれました。歌詞には松山の情景が散りばめられ、「帰る場所としての松山があるよ」と背中を押してくれる応援ソングに仕上がっていました。

感想を共有したあとは、ちゃんゆ胃さんへの質問タイム。アコースティックギターを使っている理由についての質問に対しては、「好きなバンドのボーカルが弾いていたことと、引っ込み思案な性格で、一人でもできるから」と、等身大のエピソードを語ってくれました。
そして最後に、楽曲タイトルをマツワカメンバーに任せるという大きなミッションが託されました。タイトルの発表は、次回の定例ミーティングで行われます。
マツワカドリームセッション(MDS)

マツワカの一大イベント「マツワカドリームセッション(MDS)」については、今回から本格的に準備がスタート。
メンバーそれぞれの役割が発表され、以下の6班に分かれてグループワークを行いました。
■影アナ、オープニングMC、JAMCLAP連携ステージ
■商品開発発表班
■松山愛をリンクさせろ dBチャレンジ班
■アイス試食・俳句班
■ギリギリチョコ班
■マツワカ新聞作成班
各班では多くのアイデアが飛び交い、真剣な眼差しで話し合いが進められていました。
各班の決定内容
■影アナ、オープニングMC、JAMCLAP連携ステージ

まずは、お客様への注意事項を舞台横で伝える「影アナ」の役割について、南海放送のアナウンサー藤田さんより説明を受けたメンバー。当日のステージの回し方や、ゲストへの質問事項を考えました。
■アイス試食班

アイスの試食に使用するフリップのデザインを考えました。来場者の目を引き、内容がひと目で伝わるよう、デザインやコピーを工夫しました。実際のフリップは当日のお楽しみです!
■松山愛をリンクさせろ dBチャレンジ班

松山に深く関わる数値(dB)に近い声の大きさで、「松山愛」を発するゲームを考案。「どうすれば会場が盛り上がるか」を意識し、挑戦直前にカウントダウンを入れる演出を取り入れるなど、来場者目線に立った工夫が施されます。
■アイス試食・俳句班

「アイス」×「若者」×「青春」をテーマに俳句を作りました。ブースでは、来場者から上記をテーマにした俳句を募集するため、来場者が挑戦しやすいように季語を調べて書き出しました。
■ギリギリチョコ班

マツワカ公式Instagramをフォローしていただいた方を対象に、バレンタインにちなんだ“ささやかなプレゼント”をお渡しする企画を考案しました。フォロー画面を確認後、チョコアイスとメッセージカードをセットでプレゼントする予定です。
■マツワカ新聞作成班

表・裏の両面を使った新聞を作成予定。ちゃんゆ胃さんとのコラボ楽曲に関する記事をはじめ、みるぽんアイス、マツワカの紹介、インタビュー記事などについて、レイアウトを意識しながら、紙面のどこにどの項目を配置するかをメンバー全員で話し合いました。
サンキューカード

定例会の最後には、前回に続いてミドルマネージャーの田中さんの提案からスタートした、サンキューカードの時間となりました。感謝する人を思い浮かべ、それぞれにメッセージを書いていきます。

発表では、
「ファシリテーターの大城さんへ。素晴らしい俳句を発表してくれてありがとうございました(笑)」と、MDSのグループワークでの出来事をすぐにカードに書いてくれたメンバーや、
「以前、修学旅行のお土産を持ってきてくれた方(誰かわかりませんが…)。とてもおいしかったです。ありがとうございました」と、個人は特定できなくても感謝を伝える高校生メンバーの声もあり、温かな時間となりました。
チェックアウト

最後に新居さんから、今後の予定について共有がありました。
・SNS勉強会を2月に2回実施(2月8日・11日)
(SNSのプロから企画の作り方や絵コンテの描き方を学ぶ機会を用意)
・MDS開催に向けて、SNS広告がスタート
・メンバー参加のラジオ企画も2月に実施予定
学びと発信の幅が、さらに広がっていきます。

司会を務めたファシリテーターの2人も、無事に進行を終えてひと安心。
「初回の打ち合わせは、お互いを理解するために2時間半もかかりました(笑)」という山田さんの一言に、会場は笑いに包まれました。
■次回予告
次回の第8回定例ミーティングは、2月20日開催予定です。MDSの直前です!お楽しみに!
タイムスケジュール
18:30〜 初めの挨拶&チェックイン18:43〜 楽曲制作プロジェクト
19:13〜 マツワカドリームセッション(MDS)について
20:13〜 サンキューカード
20:23〜 まとめ
初めの挨拶&チェックイン

今回のファシリテーターは、大城さんと山田さんの男子大学生コンビ。 お笑い芸人「たくろう」をオマージュした挨拶で、会場を一気に盛り上げてくれました。
「今日は、2026年1回目のミーティングです。お正月はどのように過ごされましたか? 今年度のマツワカミーティングは今日を含めて残り3回です。しっかり進めていきましょう」と、メンバーに声をかけました。気持ちを切り替えながら、これからの活動に向けて意識をそろえる時間となりました。
ベスト・オブ・ソロ活まつやま発表!

続いて、ソロ活に積極的に取り組んでいるメンバーを表彰する「ベスト・オブ・ソロ活まつやま」の発表へ。
一人目に選ばれたのは、ファシリテーターの山田さん。今回で2回目の受賞となりました。 クオリティの高いVlogを継続的に投稿している点が評価され、ミドルマネージャーの田中さんからは、「1回受賞したら終わりではなく、ずっと質の高い投稿を続けてくれています」 とコメントがありました。
続いて二人目は、河野さんが受賞。餅つき&門松作りワークショップの様子をまとめた投稿で、写真はマツワカメンバーが撮影。温かみのある雰囲気が伝わる投稿に仕上がっていました。
こうした日々の発信やキャンペーンの効果もあり、マツワカ公式アカウントのフォロワー数は2,002名増加し、12,184フォロワーに!目標としている15,000フォロワーの達成も、いよいよ現実味を帯びてきました。
楽曲制作プロジェクト

今回の定例ミーティングの大きなトピックの一つが、シンガーソングライター・ちゃんゆ胃さんとマツワカメンバーが一緒に進めてきた楽曲制作プロジェクト。
前々回のミーティングで、曲の方向性や入れてほしい言葉を共有してきましたが、いよいよ今回は、ちゃんゆ胃さんによる楽曲が初披露されました。

曲を聴いたメンバーからは、「泣きそうでした!」「松山の風景が浮かびました」といった声があがり、会場は感動に包まれました。歌詞には松山の情景が散りばめられ、「帰る場所としての松山があるよ」と背中を押してくれる応援ソングに仕上がっていました。

感想を共有したあとは、ちゃんゆ胃さんへの質問タイム。アコースティックギターを使っている理由についての質問に対しては、「好きなバンドのボーカルが弾いていたことと、引っ込み思案な性格で、一人でもできるから」と、等身大のエピソードを語ってくれました。
そして最後に、楽曲タイトルをマツワカメンバーに任せるという大きなミッションが託されました。タイトルの発表は、次回の定例ミーティングで行われます。
マツワカドリームセッション(MDS)

マツワカの一大イベント「マツワカドリームセッション(MDS)」については、今回から本格的に準備がスタート。
メンバーそれぞれの役割が発表され、以下の6班に分かれてグループワークを行いました。
■影アナ、オープニングMC、JAMCLAP連携ステージ
■商品開発発表班
■松山愛をリンクさせろ dBチャレンジ班
■アイス試食・俳句班
■ギリギリチョコ班
■マツワカ新聞作成班
各班では多くのアイデアが飛び交い、真剣な眼差しで話し合いが進められていました。
各班の決定内容
■影アナ、オープニングMC、JAMCLAP連携ステージ
まずは、お客様への注意事項を舞台横で伝える「影アナ」の役割について、南海放送のアナウンサー藤田さんより説明を受けたメンバー。当日のステージの回し方や、ゲストへの質問事項を考えました。
■アイス試食班

アイスの試食に使用するフリップのデザインを考えました。来場者の目を引き、内容がひと目で伝わるよう、デザインやコピーを工夫しました。実際のフリップは当日のお楽しみです!
■松山愛をリンクさせろ dBチャレンジ班

松山に深く関わる数値(dB)に近い声の大きさで、「松山愛」を発するゲームを考案。「どうすれば会場が盛り上がるか」を意識し、挑戦直前にカウントダウンを入れる演出を取り入れるなど、来場者目線に立った工夫が施されます。
■アイス試食・俳句班

「アイス」×「若者」×「青春」をテーマに俳句を作りました。ブースでは、来場者から上記をテーマにした俳句を募集するため、来場者が挑戦しやすいように季語を調べて書き出しました。
■ギリギリチョコ班

マツワカ公式Instagramをフォローしていただいた方を対象に、バレンタインにちなんだ“ささやかなプレゼント”をお渡しする企画を考案しました。フォロー画面を確認後、チョコアイスとメッセージカードをセットでプレゼントする予定です。
■マツワカ新聞作成班

表・裏の両面を使った新聞を作成予定。ちゃんゆ胃さんとのコラボ楽曲に関する記事をはじめ、みるぽんアイス、マツワカの紹介、インタビュー記事などについて、レイアウトを意識しながら、紙面のどこにどの項目を配置するかをメンバー全員で話し合いました。
サンキューカード

定例会の最後には、前回に続いてミドルマネージャーの田中さんの提案からスタートした、サンキューカードの時間となりました。感謝する人を思い浮かべ、それぞれにメッセージを書いていきます。

発表では、
「ファシリテーターの大城さんへ。素晴らしい俳句を発表してくれてありがとうございました(笑)」と、MDSのグループワークでの出来事をすぐにカードに書いてくれたメンバーや、
「以前、修学旅行のお土産を持ってきてくれた方(誰かわかりませんが…)。とてもおいしかったです。ありがとうございました」と、個人は特定できなくても感謝を伝える高校生メンバーの声もあり、温かな時間となりました。
チェックアウト

最後に新居さんから、今後の予定について共有がありました。
・SNS勉強会を2月に2回実施(2月8日・11日)
(SNSのプロから企画の作り方や絵コンテの描き方を学ぶ機会を用意)
・MDS開催に向けて、SNS広告がスタート
・メンバー参加のラジオ企画も2月に実施予定
学びと発信の幅が、さらに広がっていきます。

司会を務めたファシリテーターの2人も、無事に進行を終えてひと安心。
「初回の打ち合わせは、お互いを理解するために2時間半もかかりました(笑)」という山田さんの一言に、会場は笑いに包まれました。