MATSUWAKA MAGAZINE
お知らせから日々の活動までマツワカのトピックを綴っています。
レポート
2025/12/19
マツワカ第6回定例ミーティングを開催しました!
マツワカ第6回定例ミーティングが、12月19日に松山市教育研修センターで開催されました。今回の定例ミーティングでは、先月「JAM CLAP MATSUYAMA」が無事に終了したことを振り返りつつ、次のビッグイベントである「マツワカドリームセッション(MDS)」についての話し合いを中心に行われました。
タイムスケジュール
18:30〜 初めの挨拶&チェックイン
18:43〜 ソロ活まつやま ワーク
19:28〜 マツワカドリームセッション(MDS)について
20:08〜 サンキューカード
20:23〜 まとめ
初めの挨拶&チェックイン

今回のファシリテーターは、黒川さんと伊藤さんコンビ!元気いっぱいに定例会を引っ張ってくれました。さらに二人は、ゼネラルマネージャーの新居さんを「総一」と呼ぶことに。新居さんの挨拶の際には、「そういちーー!」と声をかけてから、挨拶のバトンを渡していました。
新居さんは少し苦笑いしながらも、「皆さん、体調は崩していませんか? 実は今回、事前欠席の連絡をもらっていたのは1名だけだったのですが、当日欠席がなんと18名もいました。年末年始は忙しい時期なので、体調には気をつけてくださいね。年内最後のマツワカ、頑張っていきましょう!」と挨拶されました。
ベスト・オブ・ソロ活まつやま発表!
続いて、ソロ活を頑張っているメンバーを表彰する「ベスト・オブ・ソロ活まつやま」の発表へ。

まずは佐伯さんのリール動画が選ばれました。ミドルマネージャーの田中さんからは、「友だちに向けた動画なのですが、言葉で説明するよりも、まずは見てほしいです。ぜひ見てください!」と講評がありました。
佐伯さんは、「県外に進学した友だちが『早くお正月に松山に帰りたい!』と言っていたので、もっと帰省が楽しみになるような動画を作りました」とコメントしてくれました。

続いて秋山さんが受賞。ゼネラルマネージャーの新居さんからは「一番、秋山くんらしい!」とのコメントが。「スマブラの大会の様子を動画にしました」と話す秋山さん。マツワカメンバーの間でもスマブラの認知度は高く、新居さんも驚いている様子でした。
さらに、現在実施中のキャンペーン効果もあり、マツワカの公式アカウントはフォロワー数が1,830名増加する結果となりました。
ソロ活まつやま ワーク
実は、これまで「ソロ活まつやま」の投稿数について課題感を持っていた新居さん。今回のマツワカミーティングでは、「ソロ活まつやま」のワークショップが行われました。

SNSを使ったマーケティングを行っている新居さんより、最近のトレンドやバズりやすいSNS投稿について共有がありました。
SNSを学ぶ際は「TTP(徹底的にパクる)」ではなく、「KDP(型だけパクる)」がおすすめ、という話も。

参考になりやすいSNS動画をいくつか見ながらコメントし、その後グループに分かれて、
・自分の好みの動画
・普段よく見ている投稿
についてシェアしました。このワークを通して、「ソロ活まつやま」への投稿をより積極的に行っていこう、という意識がメンバーの中で改めて高まったようでした。
マツワカドリームセッション(MDS)
マツワカの一大イベントである「マツワカドリームセッション(MDS)」。 今年度の会場は、昨年とは異なり千舟町通り側での開催となります。まずは改めて、MDSを開催する目的を共有。

マツワカドリームセッションの目的は以下、
「 マツワカの活動を知ってもらうことで松山への愛が醸成され、
松山に住み・暮らす若者や、それ以外の人が増えること。」
「MDSは、普段なかなか接点を持てない方々に対して、 大規模イベントという形でマツワカに触れてもらい、
活動を知ってもらうための“きっかけづくり”として実施されます。」
その後のグループワークでは、
A:マツワカ商品開発発表会「南商事(株)さんとの対談」
B:マツワカオリジナルステージ
のどちらかについての話し合いが行われ、それぞれ意見を出し合いました。

Aについては、
・実際にコラボ企画をしてみてどうだったか
・「みるぽんモナカ」のこだわりについて
・アイスの早食い
・利きアイス

Bについては、
・マツワカ新聞の配布
・フォトスポットの作成
・大声大会(松山愛について叫ぼう!)
・芸人の「たくろう」をゲストに呼びたい!
などのアイデアがメンバーからあがりました。
サンキューカード

定例会の最後には、ミドルマネージャーの田中さんから提案があり、「サンキューカード」に取り組みました。
サンキューカードは、日頃なかなか伝えられない「ありがとう」の気持ちを、言葉にして伝え合うコミュニケーションツールです。各班の右隣のメンバーに1枚、そしてもう1枚は自由に相手を選んでカードを書き、直接手渡しました。日頃からマツワカの活動を支えているメンター陣にカードを渡すメンバーの姿も。会場全体が、あたたかな雰囲気に包まれる時間となりました。

ファシリテーターの感想

「こういった機会がなかなかないので、最初は緊張していなかったのですが、今になって緊張がきました(笑)。とても楽しかったです。ファシリテーターに挑戦してよかったです」
(伊藤さん)
「楽しかったです!! 伊藤さんと一緒だったので、私がボケたら引き締めてくれたりして、自然と絆が生まれました。ちゃんゆ胃さんの企画は、また次回!お楽しみにです〜♪」
(黒川さん)
■次回予告
次回の第7回定例ミーティングは、1月16日開催予定です。お楽しみに!
タイムスケジュール
18:30〜 初めの挨拶&チェックイン18:43〜 ソロ活まつやま ワーク
19:28〜 マツワカドリームセッション(MDS)について
20:08〜 サンキューカード
20:23〜 まとめ
初めの挨拶&チェックイン

今回のファシリテーターは、黒川さんと伊藤さんコンビ!元気いっぱいに定例会を引っ張ってくれました。さらに二人は、ゼネラルマネージャーの新居さんを「総一」と呼ぶことに。新居さんの挨拶の際には、「そういちーー!」と声をかけてから、挨拶のバトンを渡していました。
新居さんは少し苦笑いしながらも、「皆さん、体調は崩していませんか? 実は今回、事前欠席の連絡をもらっていたのは1名だけだったのですが、当日欠席がなんと18名もいました。年末年始は忙しい時期なので、体調には気をつけてくださいね。年内最後のマツワカ、頑張っていきましょう!」と挨拶されました。
ベスト・オブ・ソロ活まつやま発表!
続いて、ソロ活を頑張っているメンバーを表彰する「ベスト・オブ・ソロ活まつやま」の発表へ。
まずは佐伯さんのリール動画が選ばれました。ミドルマネージャーの田中さんからは、「友だちに向けた動画なのですが、言葉で説明するよりも、まずは見てほしいです。ぜひ見てください!」と講評がありました。
佐伯さんは、「県外に進学した友だちが『早くお正月に松山に帰りたい!』と言っていたので、もっと帰省が楽しみになるような動画を作りました」とコメントしてくれました。

続いて秋山さんが受賞。ゼネラルマネージャーの新居さんからは「一番、秋山くんらしい!」とのコメントが。「スマブラの大会の様子を動画にしました」と話す秋山さん。マツワカメンバーの間でもスマブラの認知度は高く、新居さんも驚いている様子でした。
さらに、現在実施中のキャンペーン効果もあり、マツワカの公式アカウントはフォロワー数が1,830名増加する結果となりました。
ソロ活まつやま ワーク
実は、これまで「ソロ活まつやま」の投稿数について課題感を持っていた新居さん。今回のマツワカミーティングでは、「ソロ活まつやま」のワークショップが行われました。
SNSを使ったマーケティングを行っている新居さんより、最近のトレンドやバズりやすいSNS投稿について共有がありました。
SNSを学ぶ際は「TTP(徹底的にパクる)」ではなく、「KDP(型だけパクる)」がおすすめ、という話も。

参考になりやすいSNS動画をいくつか見ながらコメントし、その後グループに分かれて、
・自分の好みの動画
・普段よく見ている投稿
についてシェアしました。このワークを通して、「ソロ活まつやま」への投稿をより積極的に行っていこう、という意識がメンバーの中で改めて高まったようでした。
マツワカドリームセッション(MDS)
マツワカの一大イベントである「マツワカドリームセッション(MDS)」。 今年度の会場は、昨年とは異なり千舟町通り側での開催となります。まずは改めて、MDSを開催する目的を共有。
マツワカドリームセッションの目的は以下、
「 マツワカの活動を知ってもらうことで松山への愛が醸成され、
松山に住み・暮らす若者や、それ以外の人が増えること。」
「MDSは、普段なかなか接点を持てない方々に対して、 大規模イベントという形でマツワカに触れてもらい、
活動を知ってもらうための“きっかけづくり”として実施されます。」
その後のグループワークでは、
A:マツワカ商品開発発表会「南商事(株)さんとの対談」
B:マツワカオリジナルステージ
のどちらかについての話し合いが行われ、それぞれ意見を出し合いました。

Aについては、
・実際にコラボ企画をしてみてどうだったか
・「みるぽんモナカ」のこだわりについて
・アイスの早食い
・利きアイス

Bについては、
・マツワカ新聞の配布
・フォトスポットの作成
・大声大会(松山愛について叫ぼう!)
・芸人の「たくろう」をゲストに呼びたい!
などのアイデアがメンバーからあがりました。
サンキューカード

定例会の最後には、ミドルマネージャーの田中さんから提案があり、「サンキューカード」に取り組みました。
サンキューカードは、日頃なかなか伝えられない「ありがとう」の気持ちを、言葉にして伝え合うコミュニケーションツールです。各班の右隣のメンバーに1枚、そしてもう1枚は自由に相手を選んでカードを書き、直接手渡しました。日頃からマツワカの活動を支えているメンター陣にカードを渡すメンバーの姿も。会場全体が、あたたかな雰囲気に包まれる時間となりました。

ファシリテーターの感想

「こういった機会がなかなかないので、最初は緊張していなかったのですが、今になって緊張がきました(笑)。とても楽しかったです。ファシリテーターに挑戦してよかったです」
(伊藤さん)
「楽しかったです!! 伊藤さんと一緒だったので、私がボケたら引き締めてくれたりして、自然と絆が生まれました。ちゃんゆ胃さんの企画は、また次回!お楽しみにです〜♪」
(黒川さん)